3.3万人が熱狂!全国劇場で満席回続出!『四畳半タイムマシンブルース』初日満足度ランキング堂々第1位!
- 2022/10/3
- アニメ
- 四畳半タイムマシンブルース
- コメントを書く

9月30日(金)より全国71館にて絶賛公開中の劇場版『四畳半タイムマシンブルース』。
TVシリーズ「四畳半神話大系」から12年、ファン待望の公開を迎えた本作は、公開初日から3日間累計(9月30日~10月2日)で全国で3.3万人が熱狂、劇場では満席回が続出!
レビューサイトでもFilmarksで4.3ポイント、Yahoo!映画で4.3ポイント、映画.comで4.2ポイントと、軒並み高評価を叩き出し、Filmarksでは初日満足度ランキング第1位を獲得しました!
劇場ではパンフレットやもちぐまのぬいぐるみを中心としたグッズの売り切れも続き、SNS上では「悪魔的面白さ」「伏線回収や話のテンポ感、全てが面白い」「信じられないくらい面白かった」「(ヒロインの)明石さんは史上最高に可愛かった」などのアツすぎる感想が寄せられています。
数量限定で入場者プレゼント!
劇場公開記念!入場者プレゼント第2弾は森見登美彦書き下ろし短編小説!そして、第3弾はもちぐま型のマルチカード!
劇場公開を記念して、数量限定で入場者プレゼントを実施。第2弾(10/7(金)~10/13(木))は森見登美彦氏が書下ろした短編小説。劇中で明石さんが監督する映画「幕末軟弱者列伝」の完成を記念した座談会!?を綴った「ポンコツ映画宣言」です。
そして、10/14(金)からはじまる第3弾は、もちぐまダイカットマルチカードをプレゼントします。
※数量限定でなくなり次第終了となります。
『四畳半タイムマシンブルース』作品情報
TVアニメ化された「四畳半神話大系」(角川文庫刊)と、実写映画化もされた上田誠による戯曲「サマータイムマシン・ブルース」が悪魔的融合を遂げて誕生した、森見登美彦による小説「四畳半タイムマシンブルース」をアニメ化。
監督は、TVアニメ「四畳半神話大系」、映画『夜は短し歩けよ乙女』で、湯浅政明監督のもと主要スタッフとして参加した夏目真悟監督を中心に、脚本の上田誠、キャラクター原案の中村佑介、音楽の大島ミチル、そして主題歌のASIAN KUNG-FU GENERATIONと、お馴染みの顔ぶれが集結!アニメーション制作をサイエンスSARUが担当します。
また、メインキャストとして「私」役・浅沼晋太郎、明石さん役・坂本真綾、小津役・吉野裕行、樋口師匠役・中井和哉、城ヶ崎先輩役・諏訪部順一、羽貫さん役・甲斐田裕子が出演しています。
9月30日(金)より3週間限定 絶賛公開中
配給:KADOKAWA/アスミック・エース
©2022 森見登美彦・上田誠・KADOKAWA/「四畳半タイムマシンブルース」製作委員会
ディズニープラス配信情報
・「四畳半タイムマシンブルース」独占配信中(配信限定エピソード含む全6話順次配信)
※1話(9/14)2話(9/21)3話(9/28)4話(10/5)5・6話(10/12)
公式サイト:https://yojohan-timemachine.asmik-ace.co.jp
公式Twitter:https://twitter.com/4andahalf_tmb @4andahalf_tmb
コメント