六人と一間(Theen Aur Aadha)『インド映画祭IFFJ 2018』 ※この映画はまだ評価がありません。

六人と一間(Theen Aur Aadha)『インド映画祭IFFJ 2018』
Pocket
LINEで送る

【あらすじ】
誕生日を迎えた少年と死を目前とした祖父。“初めて”の客を迎える娼婦と金を払わないと行為に及べない客。愛を語り過去の秘密を打ち明けあう老年カップル。違う時代を生きる者達の思いが一つの部屋で交差する。

■ 六人と一間(Theen Aur Aadha)『インド映画祭IFFJ 2018』予告編動画

■ ディレクター
ダルガイ

■ 配給会社
Jugaad映画

■ 上映時間
119分

■ キャスト
Arya Dave
Zoya Hussain
Suhasini Mulay

■ スケジュール

『インド映画祭IFFJ 2018』

『インド映画祭IFFJ 2018』
スケジュール


【作品一覧】
強制捜査 ~インド国税局より~(RAID)
あなたのスールー(Tumhari Sulu)
SKTKS~お見合い大作戦~(Sonu Ke Titu Ki Sweety)
ブラックメール(BLACKMAIL)
アイヤーリー~戦場の奇術師~(AIYAARY)
フィッローリ~永遠の詩(うた)~(Phillauri)
ムバーラカーン(MUNBARAKAN)
六人と一間(Theen Aur Aadha)
シャバーナーと呼ばれる女(Naam shabana)


10月はインド映画祭!!
インディアン・フィルム・フェスティバル・ジャパン IFFJ2018

【開催日】
6th Oct to 26th Oct, 2018 – Tokyo
2018年10月6日(土)~10月26日(金) 東京

【公式ホームページ】
http://www.indianfilmfestivaljapan.com/

【ABOUT US】
インディアン・フィルム・フェスティバル・ジャパン(IFFJ)は、インドと日本で映画の共通プラットフォームを提供することを目的として創設されました。 インドと日本それぞれの社会的文化的背景をもった映画をより多くの人々に鑑賞してもらうことで、映画の素晴らしさを伝え、両国の人々の交流と友好を深める役割を果たしたいと考えています。

IFFJ設立の趣旨は、あらゆるジャンルの映画の発掘、プロモーション、配給とサポートを行うことです。そうすることで、様々な文化、様々なコンテンツを一堂に集めることができます。この映画祭は、違う国の人々が集い、世界最高の映画のアーティストたちとこれからの映画界の才能を持つ者が直接会い、同じ場所から手を携え一歩を踏み出す機会であり場所です。これはまた、映画業界プロフェッショナルが世界中の映画ファンや関係者と直接出会うことのできる機会でもあります。

インド映画祭IFFJ 2018

※映画ログ非会員専用※この映画のあなたの評価は?


コメントは利用できません。

10/20公開『ごっこ』

注目映画

  1. ■ 伝説の青春映画『あの頃、君を追いかけた』水島浩介役・主演 山田裕貴さんインタビュー https…
  2. ■イントロダクション 早世の鬼才・小路啓之が遺した家族愛の物語、ついに映画化。 2016年10月…
  3. ■ 映画『ムタフカズ』西見祥示郎監督&田中栄子プロデューサーインタビュー http://tokus…
  4. ■イントロダクション 再会した初恋の人は車イスに乗っていた―。 岩田剛典×杉咲花W主演。 …
  5. ■イントロダクション 1969年、原宿のセントラルアパートに“若松プロダクション”はあった。当時3…
  6. ■ イントロダクション 今を生きる歓び。誰もが味わえる本当の自由。「人生のバイブル!」多くの読者を…
  7. 【イントロダクション】 ~「フェイクニュース」全盛時代を生きる私たちへ~ 近年、報道のあり方につ…

ツイッター

Facebook




ページ上部へ戻る