映画『顔たち、ところどころ(Visages Village)』フランス映画祭2018横浜 予告動画キャストとあらすじやストーリーネタバレ「評判・レビュー」
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世界の映画祭を席巻!! 名匠アニエス・ヴァルダとアーティストJRによる、ハートウォーミングなロードムービー。

映画『顔たち、ところどころ(Visages Village)』フランス映画祭2018横浜 予告動画キャストとあらすじやストーリーネタバレ「評判・レビュー」

映画『顔たち、ところどころ(Visages Village)』フランス映画祭2018横浜 予告動画キャストとあらすじやストーリーネタバレ「評判・レビュー」

【作品紹介】
「ヌーヴェル・バーグの祖母」とも呼ばれる女性映画監督の先駆者アニエス・ヴァルダ、そして人々の大きなポートレイトを街に貼るプロジェクトで知られるストリートアーティストJR(ジェイアール)。本作は、88歳と33歳(※撮影時)のふたりがフランスの田舎を旅しながら、村々に住む市井の人々と接し作品を一緒に作り残していくロード・ムービースタイルのハートウォーミングなドキュメンタリー。

■ 顔たち、ところどころ(Visages Village)予告編

■ 監督
アニエス・ヴァルダ

■ 出演
アニエス・ヴァルダ
JR

2017年/フランス/フランス語/89分/1:1.85/5.1ch/DCP

■ コピーライト
© Agnès Varda -­ JR -­ Ciné-­Tamaris -­ Social Animals 2016.

■ 配給
アップリンク

■ 上映情報
2018年9月、シネスイッチ銀座、新宿シネマカリテ、アップリンク渋谷ほか全国順次公開


【フランス映画祭 上映映画一覧】

セラヴィ!(Le Sens de la Fête)
顔たち、ところどころ(Visages Villages)
子どもが教えてくれたこと(Et Les Mistrals Gagnants)
2重螺旋の恋人(L’amant Double)
See You Up There(Au Revoir Là-haut)
グッバイ・ゴダール!(Le Redoutable)
メモワール・オブ・ペイン Memoir of Pain(La Douleur)
REVENGE リベンジ(Revenge)
CUSTODY/カストディ(Jusqu‘à la Garde)
とてもいじわるなキツネと仲間たち(Le Grand Méchant Renard)
マルヴィン、あるいは素晴らしい教育(Marvin ou la Belle Éducation)
ブラッディ・ミルク(Petit Paysan)

フランス映画祭2018横浜

フランス映画祭2018横浜


■ 名称
フランス映画祭2018
(Festival du film français su Japan2018)

■ 期間・開城
2018年6月21日(木)~6月24日(日)全4日間
みなとみらい地区中心に開催

6/21:オープニングセレモニー・上映
(横浜みなとみらいホール)
6/22~24:通常上映
(イオンシネマみなとみらい)

■ プログラム
上記2会場におけるフランス映画最新作の上映(14作品予定)
その他、オープニング・セレモニー、トークショー等、サイドイベントを実施予定

■ 主催
ユニフランス

■ 共催
横浜市、在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本

■ 特別協賛
日産自動車

■ 協賛/協力
LACOSTE、AIRFRANCE、TITRAFILM、CNC、フランス文化省/ヨーロッパ・外務省、PROCIREP

■ 後援
朝日新聞社

■ チケット情報
5月中旬発売(予定)

■ 公式ホームページ
http://unifrance.jp/festival/2018/

■ 運営広報の問合せ先
フランス映画祭事務局
(フリーストーン内)
東京都渋谷区神宮前3-25-18 THE SHARE214

■ メール
fff@freestone.jp

■ ハローダイヤル
050-5541-8600(全日 8:00~22:00)





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