映画『予定は未定(Who Knows about My Life)』SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2018
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まだ見ぬ未来の夫に向かって走れ!独身アラフォー女性に贈る大人のコメディ。

【ストーリー】
40歳を目前にして独身の純子は、お節介な叔母からお見合いを勧められるがピンとこない。そんな彼女の元にある日、一枚の紙飛行機が飛んでくる。開くとそれは、男性の欄だけが埋められた婚姻届だった。

映画『予定は未定(Who Knows about My Life)』SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2018

映画『予定は未定(Who Knows about My Life)』SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2018

【作品紹介】
主演の屋敷紘子が、こじらせ独身女子を熱演している本作。大阪を中心として活躍する磯部鉄平監督は、若手ながら名古屋で過去の短編と合わせて特集が組まれるほどの人気監督。2016年SKIPシティアワード受賞作品『見栄を張る』では助監督を務めた。その磯部監督が、主人公演じる屋敷紘子で撮りたいと当て書きでシナリオを書き上げた。屋敷は『マンハント』(18)で、ジョン・ウー監督が彼女の動きを見て急遽役を変更したほどの実力派アクション女優。本作では、長身の彼女がコミカルな役を演じながら美しいフォームで街の中を駆け抜くが、アクション女優ならではの姿で、作品に躍動感を与えている。

【スタッフ】
監督:磯部鉄平
出演:屋敷紘子、辰寿広美、南羽真里、時光陸、白井宏幸、土佐和成、山中アラタ

映画『予定は未定(Who Knows about My Life)』SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2018

磯部鉄平

<2018年/日本/27分>
©belly roll film/ RECIPRO

■ SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2018 オフィシャルCM


【オープニング作品】

君がまた走り出すとき

【飛翔する監督たち from SAITAMA】

映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ
22年目の告白―私が殺人犯です―
横道世之介
犬猿

【名匠たちの軌跡】

A.K. ドキュメント黒澤明
映画が時代を写す時-侯孝賢とエドワード・ヤン
ドキュメンタリー:映画監督ミヒャエル・ハネケ

【怪盗グルーシリーズ一挙上映】

怪盗グルーの月泥棒
怪盗グルーのミニオン危機一発
怪盗グルーのミニオン大脱走

【国際コンペティション ノミネート作品】

ダーリンの憂い
ブリス、マイ・スウィート・ホーム
最後の息子
ザ・ラスト・スーツ(仮題)
スポットライト
ナンシー
彼女はひとり
ザ・スワン
あの木が邪魔で
招かれざる者

【国内コンペティション(長編部門) ノミネート作品】

あの群青の向こうへ
キュクロプス
情操家族
岬の兄妹

【国内コンペティション(短編部門) ノミネート作品】

Birth-おどるいのち-
ヴィニルと烏
予定は未定
口と拳

あいつは、いつも寝てる。
はりこみ
東京彗星
ふっかつのじゅもん

【バリアフリー・ママシアター・VR作品】

8年越しの花嫁 奇跡の実話
人生フルーツ
ブルーサーマルVR-はじまりの空-
ウルトラマンゼロVR 大都会の戦慄 エレキング対ゼロ


SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2018


【開催】
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2018

■ 会期
2018年7月13日(金)~7月22日(日)

■ 会場
SKIPシティ 映像ホール、多目的ホールほか(埼玉県川口市上青木3-12-63)
MOVIX川口(埼玉県川口市並木元町1-79 アリオ川口3F)

■ 主催
埼玉県、川口市、SKIPシティ国際映画祭実行委員会、特定非営利活動法人さいたま映像ボランティアの会

■ 公式サイト
www.skipcity-dcf.jp





SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2018

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