須田亜香里さん「距離なんて関係ない」映画初主演の反響は想像以上!

須田亜香里,映画初主演 劇場版・打姫オバカミーコ,画像

須田亜香里さん映画初主演
『劇場版・打姫オバカミーコ』単独インタビュー

2月5日(金)から池袋シネマ・ロサほか全国順次公開中の映画『劇場版・打姫オバカミーコで天然キャラに加えて腕前に問題アリの女流雀士・丘葉未唯子(おかばみいこ)役を演じた須田亜香里さん(SKE46)。プロ麻雀リーグ「Mリーグ」を盛り上げている情報番組「熱闘!Mリーグ」でMCも務めている須田さんが、麻雀をテーマにした本作で待望の映画初主演です!

今回は、須田亜香里さんに本作主演が決まった時のお気持ちや一緒に歩んできたファンの皆さんへの想い、そして本作の見所や麻雀愛をたっぷり披露していただきました!

須田亜香里,映画初主演 劇場版・打姫オバカミーコ,画像

―――― 映画初主演ですね、おめでとうございます!

須田亜香里さん
ありがとうございます!

―――― 初主演ということでメンバーやファンの方々からの反響も大きかったのではないですか?

須田亜香里さん
自分もまさか主演を務めさせてもらえることが私の人生であるなんてって意外に思っていたことだったので、“ファンの皆さんはきっとビックリしてくれるだろうなぁ”とは思っていたんですけど、皆さん予想以上の驚きでした。

私のファンの方って本当に色んなことを一緒に夢見てきてくれた方たちが多くて、総選挙のこともそうだし、そんな高い目標立てるのかなって思うようなことも一緒に今まで叶えてきてくださった方たちがイッパイいて。映画もいつか出演出来たら嬉しいなっていうのは私も夢の一つとして公言していました。

須田亜香里,映画初主演 劇場版・打姫オバカミーコ,画像

「いつか出来るといいね」「どんな役でも出れたら嬉しいね」「一言でも台詞あるかなぁ(笑)」みたいな会話をしてる感じだったので、主演をやるとはファンの方も思っていなかった(笑)。コロナ禍だから(ファンの方と)対面は出来てないんですけど、主演が発表された時に泣いて喜んでるのが文面で伝わってきて、人との距離とか関係なく皆さんの感情がバシバシ伝わってきて“距離なんて関係ないな”って思いました(笑)良いサプライズプレゼントになったんじゃないかなと思います!

―――― 冒頭の【ポスト】に抱きつくシーンがとても好きです(笑)

須田亜香里さん
一番見所です!(笑)

須田亜香里,映画初主演 劇場版・打姫オバカミーコ,画像

―――― 初めての経験ですよね??

須田亜香里さん
初めてです。こんなことする人いるのかな?もあるし、こんなことしていいのかなレベルの話ですよね(笑)

―――― 実際に抱きついてみてどうですか?(笑)

須田亜香里さん
もう初体験です(笑)緊張感も凄かったです。

原作でも【ポスト】に抱きついてミーコちゃんが泣いてるシーンはあったので、“忠実にやるんだな”って凄く楽しみだったんですけど、いざ抱きつく時には“今日は【ポスト】に抱きつく日だ!”みたいな覚悟を決めて抱きつきました(笑)相手は生きていない【ポスト】って分かってるのに凄い意気込みました。

須田亜香里,映画初主演 劇場版・打姫オバカミーコ,画像

―――― 松田監督から特別な演出はありましたか?

須田亜香里さん
最初は1回どんな感じになるかやってみようみたいな感じで想像力を膨らませました。「どうすればいいですか?」っていきなり聞いたらいけないと思って、一旦自分の頭の中でポストに抱きつく人を想像しました(笑)

悲しいことがあってこの気持ちをどこかにぶつけるかってなったら「ポスト!!」っていう。覚悟を決めて抱きつきました(笑)

―――― 【ポスト】さんに温もりはあるんですか?(笑)

須田亜香里さん
ないです!(笑)
しかもあの日雨が降ってて、ギリギリまでポストの上を拭いて「本番行こう!」みたいな感じで。実はカメラが回ってない時は傘必須でした。

映画初主演 劇場版・打姫オバカミーコ,画像

―――― こちらが画面を通して観ている須田さんは明るくて元気というイメージがあります。映画の中のミーコも明るくて元気な役でしたが、須田さん自身はミーコとの共通点は感じていましたか?

須田亜香里さん
感情表現が豊かなところは本当にまんまだと思います。周りからは「本当にミーコのまんまだよね。別に演じなくても出来るでしょ!」みたいな感じでは言われました(笑)

“そんなことないよ”って思ったし、私なりに演じていて“周りが言うほどそうかな?”って思ってたんですけど、確かに麻雀を打ちながら泣いたり笑ったりっていうのはまんまです(笑)麻雀打ちながら泣いたこともあります(笑)

―――― SKE48ではセンターを任せられることもありますが、主演をするにあたってセンターの経験が活きた部分はありましたか?

須田亜香里さん
自分にカメラのピントを合わせてもらうっていうのがセンターの経験が生きたんじゃないかなと思います。センターになる前は後ろで見切れることが多かったので、見切れた時に元気に見えたらいいな、楽しそうな笑顔が向こうに届いたらいいなって、グループの奥行きを出す担当みたいな感じだったんです。

だから、前の方が映ってるけど「あっ、いろんな子がいるんだね」っていう風に画面の向こうの人や客席側の人に奥行きで見てもらえたらいいなと思ってたんです。いざ自分にスポットが当たったりピントが合ったりすると自由じゃないんですよね(笑)

どこから撮られてもいいですよっていう立ち振る舞いをしてないとブレそうになるというか、私これでいいのかなって一瞬でも思ったら正解じゃなくなる感じみたいなのがセンターに立って凄く感じたんです。周りも見れないし自分が胸を張って立ってることが正解っていうものだったので。

今回の映画でも自分にピントが合ってるシーンがやっぱり多くて、そういう時にブレずにいるというか自分が表現したいものを淡々とやるのは(センターの経験が)活きたと思います。

後ろの方にいた時はいざ自分にスポットが当たると自然体じゃないことをしてしまって、せっかく自分にピントが合ってるのに失敗しちゃうことが多かったんです。だけど、センターに立っていつ撮られても構いませんっていうスタンスでいられたことによって、映画でも自分にカメラが合ってるから変に焦ったりとか頑張んなきゃって力むことがなかったです。

須田亜香里,映画初主演 劇場版・打姫オバカミーコ,画像

―――― 10年間ファンの皆さんと歩んでこられて今回の主演なので、やっぱり特別ですよね。

須田亜香里さん
だって5年前に同じことやってくださいって言われても無理でしたもん。5年前に「主演でオバカミーコやりましょう」って言われても、例え麻雀が打てたとしても受け止めきれないものがあったと思います。本当に今やらせていただいて幸せだなって思います。

―――― 松田監督は本作のVFXも担当されていて多彩な方という印象があるんですけれども、現場で“面白い方だな”って感じたことはありましたか?

須田亜香里さん
凄く柔らかい方でしたね。独特な雰囲気はあります。

最初に「私が主演で大丈夫ですか?」みたいな、主演ってスゴイ綺麗な子とか可愛い人がやるものだと思ってたから「本当に私で合ってますか?大丈夫ですか?」って顔合わせの時に言ったら「大丈夫です、可愛く撮るんで」って言われて、“あっ、任せよう”って思いました(笑)

「ブスじゃないよ」とか「可愛いですよ」とかそういうフォローなんかよりも全然安心出来たというか「可愛く撮るんで大丈夫です」って言われた時に「じゃ、大丈夫!」って思ったし、自分の姿形がそんなに好きじゃないからこそ自分が映ってることに嫌悪感を感じながら見ちゃうかなと思ったんですけど、ミーコのキャラクターをちゃんと出してくれてるので顔がどうこうじゃなくてミーコが可愛かったんです。“監督はこういう風に私を導いてくれたんだ”っていうのが凄く印象的でした。

撮影中はそんなに明るい方ではないです。テンションで乗り切るというよりは冷静に向き合ってくれる感じでした。「ミーコちゃんはこうだと思うんだよね」とか。

―――― 常に明るいミーコが悔しい思いをし、夕日のシーンで違った一面を見せてくれています。ミーコに対して、さらに愛着が沸くような凄く好きなシーンです。あのシーンを台本で読んだ時のイメージだったり松田監督と会話されたことはありましたか?

須田亜香里さん
一番繊細なシーンなので、“私、泣けるかな?”っていうのがまず一番心配でした(笑)

太陽の関係もあるから(撮影が)押せないじゃないですか。その短時間で想いをパーンって出せる自信がなかったから、どうしようって思ってたんです。あの日は監督が本当に優しくちょっとずつ導いてくれる感じでした。ミーコちゃんはこういう思いでここに来てとか、そこまでの道のりをちゃんと思い起こさせてくれながら「焦らないで大丈夫だよ」っていう空気を監督やスタッフの皆さんが作ってくださってたので、「答えなきゃ!」って力むこともなく、私が準備してきた感情だったり、師匠の存在だったり、夕日に向かってる時にしか感じられない空気だったりとか、あとは周りの空気に任せてしまえと思って出来た感じです。だから「頑張んなきゃ!」みたいな空気にならないように周りがしてくれていたと思います。

お天気もあるから冷静に考えたら凄い焦るシチュエーションだと思うんですけど、焦らずやらせてもらえたのは監督マジックですね。

―――― 須田さんがミーコの感情に入っていける環境を作ってくれていたんですかね。

須田亜香里さん
いつも以上に語り口調が優しかったのは覚えています(笑)

―――― 監督にとっても特別なシーンだったのかもしれませんね。あのシーンのように須田さんご自身が悔し涙を流されたことはありますか?

須田亜香里,映画初主演 劇場版・打姫オバカミーコ,画像

須田亜香里さん
悔し涙の方が多いんじゃないですかね。アイドルになる前は13年間クラシックバレエをやっていて全国コンクールにも出場していたんですけど、必ず本番に失敗する人だったんです。

本番っていうプレッシャーに凄く弱いタイプで、コンクールも予選・準決勝は普通に出来るし高得点も出てこのままいったら絶対優勝出来る感じなのに決勝になると必ず失敗して点数が下がっちゃってとか。ここぞという時に弱いタイプだったんですけど、SKEに入ってからは毎日が本番の感覚に変わりました。

当時研究生で入ったんですけど研究生公演をやらせてもらった時に、自分が真ん中に立ってた時の曲で練習では間違えたことのない所の振りが真っ白に飛んじゃって立ち尽くしちゃったことがありました。それも“何であんな失敗したんだろう”って大泣きしたんです。18歳までずっとそんな人生を歩んできたので悔しかったんですけど、SKEは毎日がチャンスだし毎日が本番なんだなって思ったら、特別に頑張んなきゃいけない日がなくなった感じがして。昨日も本番、今日も本番、明日はたまたまステージが大きいだけ、みたいな感覚になりました。毎日が勝負なのであまり緊張しなくなりました。

―――― ということは、最近は涙もなく?

須田亜香里さん
最近でも悔し涙はありますけどね(笑)自分への怒りみたいなものはやっぱり消えないです。

最近コメンテーターとしてのお仕事もちょっとずつ増えてきたけど、やっぱり言葉で伝えるって難しくて、過不足が生じちゃうから人を傷つけるつもりなんて1ミリもなくて、自分の良かれと思って付け足した一言が誰かを傷つけることになったりとか、それこそ炎上しちゃったりとか。そういうのがあると、“何であの判断が私は出来なかったんだろう”とか“何でこの言葉を付け足してしまったんだろう”って自分に対して悔しくて泣くことはありますね。

―――― 誰かのせいにせず自分と向き合おうとするところが須田さんの魅力なのかなって感じました。

須田亜香里さん
嬉しいです。失敗は全部自分のせいだと思っているんです。

―――― そんな須田さんにとっての師匠は誰ですか?

須田亜香里さん
この映画を撮ってから萩原聖人さんのことをずっと「師匠」って呼んでいます。日常的に「師匠」って呼んでて、麻雀を教わったり仕事面での悩みがあると連絡しちゃいます(笑)凄く優しさに溢れてる方で、厳しいことも言ってくれるのでありがたいなと思って結構連絡しちゃいます(笑)

映画初主演 劇場版・打姫オバカミーコ,画像

―――― 萩原さんはMリーグも出場されているから特別な思いで応援してしまいそうですね(笑)

須田亜香里さん
そうなんですよ!でも、フラットな立ち位置にいないといけないのであまり番組では出さないんですけど、個人の須田亜香里さんとしては応援してます(笑)

―――― そんな萩原さん演じる波溜(なみだめ)師匠は、麻雀を一から丁寧に教えてくれるわけではなく、「今日はここまでにしとけ」とかどこか素気なさもあり、そこに女性は惚れるのかなと思ったりしますが(笑)

須田亜香里さん
確かに距離感が…。ツンデレじゃないけど(笑)、突き放されてるように見えて実は大切に思ってくれてるっていうのが要所要所で伝わってきますよね。

―――― 一方、すぐ言葉にする我鷹愁(がたかしゅう)役の波岡さんも楽しませていただきました(笑)萩原さんのシーンや台詞、仕草で一番好きなシーンはありますか?

須田亜香里さん
グッときたのは(笑)、撮影初日です。

ミーコのせいで負けてしまって師匠と疎遠になっている時に、師匠が一生懸命ミーコを捜してくれてカフェで再会するんですけど「ありがとな。ミーコのお陰で麻雀久しぶりに楽しかったよ」って言ってくれるところで、頭をポンってしたんです。あんなの台本になかったんです!(笑)

須田亜香里,映画初主演 劇場版・打姫オバカミーコ,画像

背中で示してきたというか、そんなにベタベタしない関係で師匠が引っ張ってきてくれたからこそ、そこで頭ポンをしたという、いきなり距離がガッと近くなる感じがして。初日の初のシーンだったんですけど、自然と役に連れて行ってもらえた感じがしました。個人的にドキッとしたというより「あっ、ミーコだ」って思えて、お芝居に不安があったんですけど、台本を読んで想像してただけのシーンが、(萩原さんと)ご一緒することによって一気に広がって「あっ、お芝居ってこうやってやるんだ!楽しい!」って思いました!

―――― 台本にない要素が入ることで、スッとミーコにしてくれたんですね。

須田亜香里さん
そうですね。泣いたりしなくていいシーンだったんですけど、勝手にウルウルしちゃってました。「台本にないものって生まれるんだ!」「お芝居楽しい!」って初日に思えたのが大きかったです。

―――― 終盤「俄然やる気が出てきた!」という台詞がありますが(笑)、師匠の状況に対してなのか、師匠がプライベートを打ち明けてくれた喜びなのか、ミーコのやる気スイッチはどこですか?(笑)

須田亜香里さん
もっと単純じゃないですか(笑)「フリーじゃん!」みたいな(笑)

繊細なところもあるんですけど、繊細がゆえの単純な感情表現がミーコちゃんの魅力だと思うので真っ直ぐ解釈してます(笑)
あのシーンは最終日に撮ったんですけど、本当は最終日じゃなかったんです。天候の関係で撮影が押しちゃって、急遽飛んじゃったんです。

ハグのシーンが本当に心配で、「人にハグってどうやってするの?」みたいなそんなレベルだったので、別日になって凄いホッとしてました(笑)最終日まで師匠との絆を深めてのハグだったので、たまたまかもしれませんが「最終日にしてくれてありがとうございました」って。お天気も味方してくれたなって思いました。

―――― あの台詞はハグ撮影からの解放感も含まれていたのですね(笑)ちなみに、SKE麻雀部の活動状況はいかがですか?(笑)

須田亜香里さん
麻雀部はアプリで麻雀をずっとやってきた子もいたり、9期生の川嶋美晴ちゃんが乃木坂の中田花奈ちゃんのファンをずっとやっていて、花奈ちゃんに憧れて麻雀を始めた子なので、美晴ちゃんの中での麻雀熱を上げることが出来て嬉しくて、その辺で結構盛り上がってます。「麻雀もっともっとやりたい!」「楽しい!」って思ってる子が他にもいるので、今度いつ打てそうかな?みたいな計画をしたりするのも楽しいです。

レッスン場に麻雀牌があるんですけど手積みなのでどっち回りかが一瞬分からなくなったりしちゃうので、私が自信持って格好良く教えられように頑張んなきゃと思ってます。

須田亜香里,映画初主演 劇場版・打姫オバカミーコ,画像

―――― 麻雀界で大活躍中の須田さんから、ズバリ麻雀の魅力を教えてください!

須田亜香里さん
麻雀は本当に面白いんです。私も難しそうってずっと思ってたし、触れ合うまではまさか自分が覚えるなんて思ってなかったんですけど、Mリーグの存在も大きかったです。

個人でやるものとはまたちょっと違うと思うんですけど、チーム戦で仲間との絆とか。自分だったら無鉄砲に切れたり仕方がないって笑えるようなことも、仲間がいることによってこの一牌切るのが怖かったり震えたりってこの「オバカミーコ」の作品の中でもリンクしてて。師匠のために勝ちたいっていう想いだったり、誰かのために勝ちたいっていう想いとかも麻雀にノッたりするんだなって。ただのゲームじゃなくてチーム戦のスポーツみたいなドラマがあって熱さがあるのはまだ皆さんに伝わりきっていない麻雀の魅力だと思うので、その部分も伝える一部を私も担えたらいいなって思ってます。

あと音も良くないですか!?触ったら分かるんですけど牌の触り心地とかもスゴイ気持ちいいんです。使いこなせる自分って格好良い!みたいな(笑)それに酔える感じも利点だと思うので、是非皆さんに映画を観ていただいて、麻雀牌も触れてみてほしいです!

須田亜香里,映画初主演 劇場版・打姫オバカミーコ,画像

―――― ありがとうございました!

須田亜香里さんから動画メッセージ

須田亜香里直筆サイン入りチェキプレゼント

【プレゼント】『劇場版・打姫オバカミーコ』主演 須田亜香里さん直筆サイン入りチェキ

キャスト

須田亜香里 萩原聖人
百合沙
小田あさ美
日比美思
片山まさゆき(ゲスト出演)
逢澤みちる
天木じゅん
じゃい
内山信二
波岡一喜

監督・脚本

松田圭太

原作

片山まさゆき「打姫オバカミーコ」(竹書房刊)

主題歌

『Let The Show Begin』鈴木愛理(UP-FRONT WORKS)
配給:アイエス・フィールド
製作:ABEMA
公式HP:www.is-field.com/obakamiiko_m/
©️2020AbemaTV,Inc.
2020年/日本/カラー/94分/ビスタサイズ/5.1ch

池袋シネマ・ロサほか全国順次公開中

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