LA LA LAND(ラ・ラ・ランド)
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『セッション』のデイミアン・チャゼル監督最新作
圧倒的音楽×ダンスで贈る極上のエンターテイメント!

これまで誰もみたことのない、最高にPOPで最高にカラフルな、興奮と感動!

LA LA LAND(ラ・ラ・ランド)

【INTRODUCTION】
監督は28歳にして『セッション』で数々の賞レースを賑わせ、世界中を虜にした新進気鋭のデイミアン・チャゼル。

ジャズピアニストのセバスチャンには業界引く手数多の実力派俳優で『きみに読む物語』、『ブルーバレンタイン』や『ドライヴ』などで知られるライアン・ゴズリング、ミア役には『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』でアカデミー賞を始め数多くの賞にノミネートされたエマ・ストーンなど超豪華キャストが集結!

LA LA LAND(ラ・ラ・ランド)

【STORY】
女優志望でオーディションに挑戦し続けていたミアは、ピアノの音色に誘われて入った店で、ジャズピアニストのセバスチャンと出会う。次第に惹かれあう二人は…。

夢を叶えたい人々が集まる街、ロサンゼルス。

映画スタジオのカフェで働くミアは女優を目指していたが、何度オーディションを受けても落ちてばかり。ある日、ミアは場末の店で、あるピアニストの演奏に魅せられる。彼の名はセブ(セバスチャン)、いつか自分の店を持ち、大好きなジャズを思う存分演奏したいと願っていた。

やがて二人は恋におち、互いの夢を応援し合う。しかし、セブが店の資金作りのために入ったバンドが成功したことから、二人の心はすれ違いはじめる……。

他人の言うことなんか気にしない自信家のセブには、アカデミー賞Rノミネート俳優のライアン・ゴズリング。『きみに読む物語』や『ドライヴ』など、ラブストーリーからアクションまで幅広い役柄を演じてきたが、本作では愛する人のために夢を諦めようかと迷う男の切ない想いをロマンティックに演じきった。

繊細で甘い歌声を披露すると共に、3カ月間かけてピアノを習得、全編吹き替え無しの魂をこめた演奏で魅了する。勝ち気な性格だが、恋と夢には真っすぐなミアには、『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』でアカデミー賞Rにノミネートされたエマ・ストーン。全力で恋に飛び込むキュートな姿と、何度も挫折して傷つくピュアな心を演じ分けた。

LA LA LAND(ラ・ラ・ランド)

14年にはブロードウェイの舞台「キャバレー」の主演でも伸びやかな歌声とダイナミックなダンスを絶賛されたエマは、本作でベネチア国際映画祭女優賞に輝いた。『セッション』の鬼教師役の怪演で、アカデミー賞R始め数々の賞を獲得したJ・K・シモンズが、今回も短い出演ながらスクリーンに圧巻の存在感を刻んでいる。

また、セブをバンドに誘うキース役に、絶大な人気を誇るグラミー賞シンガーで、『グローリー/明日への行進』の主題歌でアカデミー賞Rを受賞したジョン・レジェンド。バンドが演奏する歌の制作に加え、本作ではエグゼクティブ・プロデューサーとしてクレジットされている。

作曲は『セッション』のジャスティン・ハーウィッツ、音楽プロデューサーはマドンナやビョークなど一流アーティストのアルバムや『ムーラン・ルージュ』を手掛けたマリウス・デ・ヴリーズ。振り付けは大ヒットTVシリーズ「glee/グリー」や「アメリカン・アイドル」のマンディ・ムーア。

この映画に恋せずにいられない最大の理由、それは、高揚と陶酔の先にある、観るもの全ての感情を揺さぶる予想だにしない大仕掛け。
それこそが─、ようこそ、ラ・ラ・ランドへ!

【予告編】

【監督】
デイミアン・チャゼル

【CAST】
ライアン・ゴズリング
エマ・ストーン

【脚本】
デイミアン・チャゼル

■ 上映時間
128分

■ 製作国
アメリカ

■ 配給会社
ギャガ/ポニーキャニオン

■ コピーライト
c 2016 Summit Entertainment, LLC. All Rights Reserved.

■ 公式サイト
http://gaga.ne.jp/lalaland/

【劇場公開表記】
2017年





※映画ログ会員の評価・感想・ネタバレ※

・期待値が高くなり過ぎていて、、、でもジャズは素敵だし、エマ・ストーンの笑顔は素敵だし。ライアン・ゴズリングが笑顔が素敵な女性と恋に落ちる、、、きみに読む物語を思い出したのは自分だけ!?

・評判の冒頭のハイウェイのシーン以降、なんか集中できなくて携帯いじったりしながら見てたにもかかわらず、最後の再会シーンで、感動してしまった。

・セリフのないところの方が訴えてくるものが多く見る側が自由に解釈できる。

・話はいたってシンプル。音楽振付衣装背景すべてがキラキラロマンチック。ミュージカルのいいとこどりのような映画。

・ミュージカルの雰囲気や色の使い方・撮影場所がとてもよかった。

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