Pocket
LINEで送る

■イントロダクション
おもちゃの世界を描いた『トイ・ストーリー』をはじめ、様々な世界をファンタジーワールドに変えて世界中の人々を魅了してきたピクサー・アニメーション・スタジオ。

そして今、その長編20作目にふさわしい超大作、全世界待望の『インクレディブル・ファミリー』がついに誕生。愛すべきヒーロー家族の物語が、幕を開ける!

■ストーリー
悪と戦い、人々を守ってきたヒーローたち。だが、その驚異的なパワーに非難の声が高まり、彼らはその活動を禁じられていた——。

そんなある日、かつてヒーロー界のスターだったボブとその家族のもとに、復活をかけたミッションが舞い込む。だがミッションを任されたのは――なんと妻のヘレンだった!留守を預かることになった伝説の元ヒーロー、ボブは、慣れない家事・育児に悪戦苦闘。しかも、赤ちゃんジャック・ジャックの驚きのスーパーパワーが覚醒し・・・。

一方、ミッション遂行中のヘレンは“ある事件”と遭遇する。そこには、全世界を恐怖に陥れる陰謀が!ヘレンの身にも危険が迫る!果たして、ボブたちヒーロー家族と世界の運命は!?

■予告動画

■声の出演
ボブ:クレイグ・T・ネルソン  三浦友和
ヘレン:ホリー・ハンター 黒木瞳
ヴァイオレット:サラ・ヴォーウェル 綾瀬はるか
ダッシュ:ハック・ミルナー
フロゾン:サミュエル・L・ジャクソン
エドナ・モード:ブラッド・バード
ヴォイド:ソフィア・ブッシュ
高田延彦

■スタッフ
監督・脚本:ブラッド・バード (『トゥモローランド』『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』『レミーのおいしいレストラン』)
製作総指揮:ジョン・ラセター

■公開情報
2018年8月1日

■公式サイト
https://www.disney.co.jp/movie/incredible-family.html

■コピーライト
© 2018 Disney/Pixar. All Rights Reserved.

■関連商品




※映画ログ会員の評価・感想・ネタバレ※

平均評価 3.9点 (8月28日更新)
・今作は、ヒーローとしての活躍よりも、パパとママの家庭での役割とか、夫婦共働きの軋轢とか、思春期の子供の感情の起伏とか、より人間らしい悩みたくさん。ママが出張でパパが育児に奮闘してるところは思わず応援。私はフロゾンが好き♡
・スーパーヒーローもののプロットは読めるけど、迫力もあったし、育児の苦労や人間ドラマの部分は面白かった。二作目としては一作目に劣らないくらいのできだった。
・後半寝てしまった。ピクサー作品で初めてかも。展開にスピード感がなく、意外性もない。
・前作よりサスペンス色が出ておりテンポは良くない。子供向けではなさそう。
・実は前編を観ていないのですが・・・特に問題なく楽しめました。子育ての大変さとか、外で活躍して認められることへのうらやましさとか、意外にも共働き家庭の苦悩みたいなところもよくあらわされていてそこがズキっときました。
・アメコミ好き必見の超傑作!キャラの掘り下げ不要の続編はやっぱテンポよく飽きない。すべてがパワーアップ敵の厄介さと性格の悪さも今回のがよ

この映画の星の数と感想を映画ログでチェック

※映画ログ非会員専用※この映画のあなたの評価は?


コメントは利用できません。

10/20公開『ごっこ』

注目映画

  1. 国民が立ち上がり、国と闘った韓国民主化闘争の衝撃の実話を描いた映画『1987、ある闘いの真実(1987 When the Day Comes)』
    韓国国民が国を相手に闘った民主化闘争を描く衝撃の実話 その時、歴史を変えたのは、普通の人々の信念だ…
  2. ■ イントロダクション 今を生きる歓び。誰もが味わえる本当の自由。「人生のバイブル!」多くの読者を…
  3. ■イントロダクション 1969年、原宿のセントラルアパートに“若松プロダクション”はあった。当時3…
  4. ■ 伝説の青春映画『あの頃、君を追いかけた』水島浩介役・主演 山田裕貴さんインタビュー https…
  5. ■イントロダクション 再会した初恋の人は車イスに乗っていた―。 岩田剛典×杉咲花W主演。 …
  6. ■イントロダクション 少女の“恐ろしい力”は封印されたはずだった。 彼女が初めての恋におちるまで…
  7. ■ 映画『ムタフカズ』西見祥示郎監督&田中栄子プロデューサーインタビュー http://tokus…

ツイッター

Facebook




ページ上部へ戻る