クワイエット・プレイス 写真

■イントロダクション
全米”沈黙”
2018年No.1大ヒットホラー!!
音を立てたら、即死。

全米公開後、低予算ながら初登場No.1でオープニング成績5,000万ドルという数字を叩き出し、累計興行収入も『ドント・ブリーズ』『ゲット・アウト』など近年のホラー話題作を軽々超え、更には『レディ・プレイヤー1』『グレイテスト・ショーマン』などをも超える成績を記録。2018年度のオリジナル作品No.1大ヒット※1となっている。米映画批評サイト「ロッテン・トマト」では驚異の“95%Fresh”と大絶賛され※2、90分間“呼吸の音さえ恐怖に変わる”劇場の緊張感が、新たなホラー映画体験だと著名人からのSNSでの口コミも殺到した。
主演エヴリン役は『オール・ユー・ニード・イズ・キル』のハリウッドきっての実力派女優、エミリー・ブラント。
その夫・リー役には、実生活でも彼女の夫である『プロミスト・ランド』のジョン・クラシンスキーが監督も務める。
製作には『トランスフォーマー』シリーズのマイケル・ベイが付き、『テキサス・チェーンソー』『13日の金曜日』『エルム街の悪夢』など伝説的な名作ホラーのリメイクが絶賛された製作会社プラチナム・デューンズ品質のお墨付きだ。この“沈黙”の恐怖に、観る者すべてが閉じ込められる―――。

※1:BOX OFFICE MOJO調べ ※2:Rotten Tomatoes調べ

■ストーリー
音に反応し人間を襲う“何か”によって荒廃した世界で、生き残った1組の家族がいた。

その“何か”は、呼吸の音さえ逃さない。誰かが一瞬でも音を立てると、即死する。
手話を使い、裸足で歩き、道には砂を敷き詰め、静寂と共に暮らすエヴリン&リーの夫婦と子供たちだが、

なんとエヴリンは出産を目前に控えているのであった。

果たして彼らは、無事最後まで沈黙を貫けるのか――?

■予告編動画

■キャスト
エミリー・ブラント  (『ガール・オン・ザ・トレイン』『ボーダーライン』)
ジョン・クラシンスキー  (『プロミスト・ランド』)
ミリセント・シモンズ 
ノア・ジュペ 
ケイド・ウッドワード 
レオン・ラッサム

■監督
ジョン・クラシンスキー

■コピーライト
© 2018 Paramount Pictures. All rights re served.

■公開情報
2018年9月28日(金)

■公式サイト
https://quietplace.jp/

※映画ログ会員の評価・感想・ネタバレ※

平均評価 3.2点 (2018年9月29日更新)
・鑑賞している側も思わす息を潜めてしまうほど、リアル感たっぷり。
・靴音がしないように裸足だけど多少の音は大丈夫なあたりの線引きが曖昧(´Д`;)しかしながらコレは固唾を飲んで鑑賞。低予算映画のヒット作とのことですが、やはりアイデアですねぇ。
・チラシポスターはホラーっぽい。予告観たらクリーチャーらしき影。即死ではないのもわかる。あのシーンが早くもきて、しかも死んじゃうのはなかなか意表を突かれた。子供に甘い殺し合い漫画今読んでるせいもある。けど終わってみればお約束の、家族のために親父だけ犠牲になるパターン。

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