3月8日公開
映画『運び屋』

■『運び屋』最新情報
ニュース:全米1億ドル突破の大ヒット作『運び屋』クリント・イーストウッド監督&主演で贈る、前代未聞の実話
ニュース:映画『運び屋』“伝説の運び屋”のしっぽをつかんだ麻薬取締局!緊迫の本編映像を解禁
ニュース:映画『運び屋』日本オリジナルのテレビCM3編を一挙公開!前代未聞の実話
ニュース:前代未聞の“アウトロー”の実話!『運び屋』新予告映像到着
ニュース:イーストウッド監督から日本だけの特別メッセージが到着!

■イントロダクション
前代未聞の実話。
巨大な麻薬組織で、巨額の麻薬を運ぶ腕利きの男。
全米麻薬取締局が必死に追跡した“運び屋”の正体は…なんと!90歳のジジィだった!

誰よりも自由で成り行き任せな男を、88歳!映画界の生ける伝説クリント・イーストウッドが自身監督作では10年ぶりの主演として演じる。
アールを追いつめる麻薬取締局の捜査官に『アメリカン・スナイパー』ブラッドリー・クーパー。

さらにローレンス・フィッシュバーン、アンディ・ガルシア、マイケル・ペーニャ、ダイアン・ウィーストといったアカデミー賞Rの常連俳優共演で贈る、前代未聞の実話。

■ ストーリー
アール・ストーン(クリント・イーストウッド)は家族とも疎遠で、孤独な90歳の男。

商売に失敗し、自宅も差し押さえられかけたとき、車の運転さえすればいいという仕事を持ちかけられるが、それが実は巨大麻薬組織の「運び屋」だった…。

■ 予告動画

■ キャスト
一度に13億円相当のドラッグを運んだこともある伝説の運び屋アール・ストーン
クリント・イーストウッド

イーストウッドが演じるアールを追い詰める麻薬取締局の捜査官
ブラッドリー・クーパー

ローレス・フィッシュバーン
マイケル・ペーニャ
ダイアン・ウィ―スト
アンディ・ガルシア
アリソン・イーストウッド
タイッサ・ファーミガ 他

■ スタッフ
監督:クリント・イーストウッド
「許されざる者」(1992)「ミリオンダラーベイビー」(2004)アカデミー賞監督、作品賞受賞
脚本:ニック・シェンク(「グラン・トリノ」)

■ 公開情報
2019年3月8日(金)、ロードショー

■ 公式サイト
http://wwws.warnerbros.co.jp/hakobiyamovie/

■ コピーライト
©2018 VILLAGE ROADSHOW FILMS (BVI) LIMITED, WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC




※映画ログ会員の評価・感想・ネタバレ※
平均評価 3.5点(2019年3月8日更新)
・なかなかユーモラスでおもしろかった。運び屋として使うほうもいいところに目がいったもんだと思う。
まさか、90歳の老人が・・・予期せぬことがおきてもタイミングよく?と言うか運よく切り抜けられているところが、フフッって感じ。
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