千眼美子 西岡徳馬出演!『愛国女子ー紅武士道』場面写真一挙解禁!

千眼美子、西岡徳馬出演!『愛国女子ー紅武士道』場面写真一挙解禁!

日本の未来を背負った緊迫のミッションに挑む!

『愛国女子―紅武士道』が2月18日に公開されることが決定しました!
愛国女子―紅武士道,画像

遥か悠久の歴史の中、世界に誇るべき伝統や文化を育んできた日本。その源流には、日本文明の祖にあたる神・天(あめの)御(み)祖(おや)神(がみ)(※1)より伝わる武士道精神があった。しかし、現代日本ではその武士道精神が失われつつある。「自虐史観」や「事なかれ主義」がはびこり、ミサイル発射を繰り返す隣国の脅威も迫る中、果たして私たち日本人は、この国を守ることができるのか―。

危機的状況に置かれた日本で、強い正義感とともに立ち上がる大学生・大和静(やまとしずか)を演じるのは千眼美子。日本を守るという志のもと、同士たちと活動を展開する青年・高山悟志(たかやまさとし)に田中宏明。さらに西岡德馬、国広富之、中条きよしらをはじめとする実力派俳優が脇を固める。

製作総指揮・原作は大川隆法。監督は赤羽博で、脚本を大川咲也加が手掛ける。新型コロナウィルスの猛威が世界を分断と恐怖に陥れる中、軍備の増強を続ける近隣諸国との外交問題など、様々な困難に直面している日本。今この国に必要とされる「真の武士道精神」とは何か―。あらためて私たち一人ひとりの魂に問いかける注目作が誕生!

 ※1 天御祖神・・・『古事記』や『日本書紀』よりも古いとされる古代文献『ホツマツタヱ』に出てくる日本民族の「祖」に当たる創造神。今から約3万年前、富士山麓に降臨し、日本文明のルーツとなる「富士王朝」を築いたとされる。その教えは正義を中心として世界各国の古代文明に広がるとともに日本の武士道の源流として現代まで脈々と受け継がれている。

場面写真解禁!!

2月18日(金)に公開を控えている映画『愛国女子―紅武士道』から場面写真が到着した!本作の主人公・大和静(千眼美子)を筆頭に、日本を守る使命を背負う李才華(りさいか)(希島凛)、日野実千(みち)(なりたりな)の三人が背中合わせで共闘する、闘志あふれる一枚が印象的。

その他、剣道着に身を包み、道場主である父の指導のもと鍛錬に励む静の凛とした姿をはじめ、「日本救済会議」の事務局長・高山悟志(田中宏明)が静に真剣な面持ちで何かを説く場面や、同じく愛国の志を掲げる神谷遼太郎(かみたにりょうたろう)(市原綾真)を加えた仲間たちがそれぞれの願いを胸に神社に参拝する姿など、静を取り巻く人物たちの様子も収められている。
愛国女子―紅武士道,画像
愛国女子―紅武士道,画像
愛国女子―紅武士道,画像
愛国女子―紅武士道,画像
戦いにより満身創痍の静と高山からは激闘の痕跡が見え、何かを手にし涙を流す静、荒天の海原を行く船の上空に浮かぶ赤と青二対の龍のカットなど不穏なシーンからも、一筋縄ではいかない困難が待ち受ける物語であることが予想される。
愛国女子―紅武士道,画像
愛国女子―紅武士道,画像
さらに、本作では若者たちの奮闘の他に、立場は違えど同じく国を守ることを使命とする大人たちの姿も描かれる。静の剣の師にして父の大和信現(しんげん)(西岡徳馬)の泰然としたカットや、内閣総理大臣・難波義弘(中条きよし)と主将補佐官であり遼太郎の父・神谷幸雄(国広富之)らの国の危機に直面する緊張感あふれる場面も併せて解禁となり、二世代それぞれの防衛がどのように交差するのかも見どころだ。また、本作の重要なキーワードとなる真の武士道精神の源流となる天御祖神(あめのみおやがみ)を祀る神棚を捉えた一枚も印象的だ。
愛国女子―紅武士道,画像
愛国女子―紅武士道,画像
愛国女子―紅武士道,画像
愛国女子―紅武士道,画像

『愛国女子―紅武士道』予告編映像

あらすじ

ある日、街で芸能事務所にスカウトされた大学4年生の大和静は、案内された事務所で武器を手にした4人の男たちに襲撃される。
しかし、大和一心館の10代目道場主である父に鍛えられ、剣道4段・全国大会優勝の腕前を持つ静は、あっという間に相手を倒してしまう。
身構える静の前に、芸能事務所の社長を名乗る高山悟志という男が現れる。戸惑う静に高山は、自分の本当の姿は、日本を古来より守りし創造神である天御祖神を本尊とする「日本救済会議」という団体の事務局長であり、この国を守るために活動していること、そして今まさに日本が滅亡の危機にさらされていることを告げるのだった……。物語の舞台はやがて現実世界から霊的世界へ。
日本の未来と静自身の命運をかけた激しい戦いへと続いていく。

キャスト

千眼美子
田中宏明
希島凛
なりたりな 
市原綾真 
大島さと子
中条きよし
国広富之
西岡德馬

製作総指揮・原作

大川隆法

監督/赤羽博 
音楽/水澤有一 
脚本/大川咲也加 
製作/幸福の科学出版 
製作協力/ARI Production ニュースター・プロダクション
制作プロダクション/ジャンゴフィルム 

配給:日活 
配給協力:東京テアトル
公式HP:hs-movies.jp/aikoku/
©2022 IRH Press

2月18日(金) 全国ロードショー

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