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《ScreenX ハイライト360度VR映像》を解禁『アントマン&ワスプ』

《ScreenX ハイライト360度VR映像》を解禁『アントマン&ワスプ』
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マーベル史上最小にして最強のヒーロー・コンビがScreenXシアターにまもなく登場!

【ニュース】
CJ 4DPLEX社とウォルト・ディズニー・スタジオは、『ブラックパンサー』(3/1公開)の大ヒットに続き、『スター・ウォーズ』シリーズや『ハリー・ポッター』シリーズを超えた、世界興行収入No.1シリーズのマーベル・スタジオ最新作『アントマン&ワスプ』を新次元3面マルチ上映システム「ScreenX」(スクリーン・エックス)で上映することを決定!

《ScreenX ハイライト360度VR映像》を解禁『アントマン&ワスプ』

8月31日(金)より、ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場にて公開する運びとなりました。 本作の公開を記念して、ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場では、公開記念アンコール上映として、昨年公開した大ヒット作品『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』、『ブラックパンサー』、2作品のScreenX版の特別上映を、~8月30日(木)まで絶賛上映中。

「ScreenX」フォーマットでの上映が決定した最新作『アントマン&ワスプ』は、映画史上最小にして最強のヒーロー・コンビが贈る、ユーモアあふれるバディ・アクションムービー。小さくなるほど強くなる、身長わずか1.5cmの最強ヒーロー・コンビ「アントマン」と「ワスプ」は、アントマン誕生の秘密が隠された研究所を狙う謎の敵「ゴースト」に立ち向かう。

そして、この度、ア・リ・え・な・いサイズで正面・左右3面スクリーンを行き来する、身長1.5センチの最小ヒーロー・コンビの姿が収められた『アントマン&ワスプ』「ScreenX」版公開を記念し、《ScreenX ハイライト360度VR映像》を解禁!PC画面上では、youtube再生画面の左上マウスをドラックするか、映像左上のカーソルで前後左右に視点を動かすことで、ScreenXシアターで上映中の『アントマン&ワスプ』ハイライト映像が流れており、3面に広がる映像を隅から隅まで見渡すことができる。また、スマートフォンのyoutubeアプリで本映像を観ると、視界の動きに合わせて映像を360度見回すことができるVRモードでの鑑賞が可能!

《ScreenX ハイライト360度VR映像》を解禁『アントマン&ワスプ』

小さくなったワスプが、自分に襲ってくるナイフを活用し走り出すシーンや、サンフランシスコ市内で繰り広げられるカーチェイスシーンなど、これを観れば絶対『アントマン&ワスプ』をScreenXシアターで観たくなること間違い無しな、臨場感あふれまくる《ScreenX ハイライト360度VR映像》に仕上がっております!

なお、「ScreenX」とは、昨年夏、ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場にオープンした新次元の3面マルチ上映システム。近年、ハリウッドの配給会社との協業を積極的に行いながら多数のブロッバスター映画を次から次へと公開し、アメリカでは10〜20代を中心に最新トレンドとして広がっている。現在、アメリカ、中国、タイ、インドネシア、ベトナム、トルコほか、全世界9カ国142スクリーンを運営中。また、2018年末までに、全世界約25%以上の「ScreenX」上映館が増える見込み。日本で唯一となる、ユナイテッド・シネマお台場「ScreenX」にて、『アントマン&ワスプ』で新次元の映画体験を!是非、お楽しみください。

『アントマン&ワスプ』「ScreenX」版で楽しむべき注目ポイント
❶ 大小変幻自在!サイズを支配するアントマンが3面を支配する!
アントマンは、自由自在にサイズを変えながら大迫力かつ、ユーモラスなアクションを披露。“アントマン”らしいアクションと「ScreenX」のシナジーが最も強烈に発揮されるシーンは、サンフランシスコ市内で繰り広げられるカーチェイスシーン。アントマンが乗っている車が小さくなると、左・右の両サイドが拡張され、”1.5cmヒーロー”アントマンと対比が楽しめる。一方、アントマンが巨大化した際には、正面のスクリーンがフレームを超え、両サイドにこぼれ落ちたアントマンのビジュアルを体験できる。このサイズ変化によるアクションシーンは、『ブラックパンサー』の遠隔操作システムのカーチェイスシーンや、冒頭からゾッとするほどのスピーディーな『キングスマン:ゴールデン・サークル』のカーチェイスシーンに続き、話題の3大「ScreenX」カーチェイスシーンに選ばれること間違いなし!

❷3面を縦横無尽に駆け巡るアントマン、ユーモアあふれるバディアクションを披露!
ScreenXで観る『アントマン&ワスプ』に期待できるもうひとつのポイントは、おっと!なるほど”意外な武器”の登場、そして、3面を縦横無尽に駆け巡るアントマンとワスプのアクションシーン!サンフランシスコでのカーチェイスシーンでは、アントマンがトラックをキックボードのように操り、左側のスクリーンから右側のスクリーンに滑り出す名場面、そして、日本の国民的人気キャラクター ハローキティこと”キティちゃんのペッツ“も巨大化し敵に襲い掛かるなど、3面スクリーンを存分に披露する”意外な武器”の登場シーンに目が奪われる。また、小さくなったワスプが、自分に襲ってくるナイフを活用し走り出すシーンでは、ナイフが左から右まで3面スクリーンを貫く派手なアクションが楽しめる!

■ 《ScreenX ハイライト360度VR映像》を解禁『アントマン&ワスプ』

【ScreenX(スクリーン・エックス)シアターについて】
「ScreenX」とは、次世代型映画上映システムとして世界的に注目を集めている、3面マルチプロジェクション・映画上映システムです。正面のスクリーンに加え、両側面(壁面)にも映像が投影され、270度の視界すべてで映画を鑑賞することができ、映画の世界に自分の感覚が没入していくような臨場感を体験することができます。「ScreenX」で上映される映画は、シーンによって正面のみに映像が投影されるシーンと、両側面に映像が投影されるシーンがあります。左右に広がる画面は映画のシーンにさらなる抑揚と臨場感をもたらす効果を生み出し、映画自体の持つポテンシャルを最大限に表現することを可能にしました。

『アントマン&ワスプ』ScreenX上映劇場:
ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場
http://www.unitedcinemas.jp/screenx/

【ストーリー】
小さくなるほど強くなる、身長わずか1.5センチの最強コンビによる痛快バディ・アクション・ムービー!頼りなさすぎるヒーロー<アントマン>と、完璧すぎるヒロイン<ワスプ>──ふたりの前に、すべてをすり抜ける神出鬼没の謎の美女<ゴースト>が現れ、アントマン誕生の鍵を握る研究所が狙われる。敵の手に渡れば、世界のサイズが自在に操られてしまう!? さらに、金目当ての武器ディーラーの襲撃や、アントマンを監視するFBIの追跡も巻き込み、人や車、ビルなど全てのサイズが変幻自在に変わる“何でもアリ”の大騒動に! ユニークなパワーと微妙なチームワークで、アントマンとワスプは世界を脅かす“秘密”を守り切れるのか?

原題:Ant-Man and the Wasp  
監督:ペイトン・リード
制作:ケヴィン・ファイギ
出演:ポール・ラッド/エヴァンジェリン・リリー/マイケル・ダグラス/マイケル・ペーニャ/ハンナ・ジョン・カメン/ローレンス・フィッシュバーン/ミシェル・ファイファー
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン

■ コピーライト
(C)Marvel Studios 2018

■ 公式ホームページ
https://marvel.disney.co.jp/movie/antman-wasp.html





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