『ええじゃないかとよはし映画祭2019』作品情報をご紹介(3/8)~(3/10)

『ええじゃないかとよはし映画祭2019』作品情報をご紹介(3/8)~(3/10)

『ええじゃないかとよはし映画祭2019』
作品情報をご紹介!!

日本の真ん中に位置する愛知県。名だたる映画監督や俳優・女優を排出し、街のあちこちで撮影が行われ・・・と、今、まさに「映画の街」になりつつあります。そんな愛知県豊橋市で開催される「ええじゃないか とよはし映画祭」この地域にゆかりのある俳優・女優や監督などが一堂に会する豊橋ならではの映画祭です。(【ええじゃないかとよはし映画祭2019より”引用”】)

■ 作品情報
・劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-
・耳かきランデブー
・日本製造/メイド・イン・ジャパン
・荒野の忍 Return of Ninja
ミスミソウ
・青の帰り道
写真甲子園 0.5秒の夏
祈りの幕が下りる時
曇天に笑う
劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-
・娼年
・LOST IN TIME
・カラオケの夜
・恋のクレイジーロード
クソ野郎と美しき世界(オープニング上映)
・家族マニュアル
・北の国から ’95秘密(無料上映)
カメラを止めるな

作品一部ご紹介

<<クソ野郎と美しき世界>>
4つの短編オムニバスからなる映画『クソ野郎と美しき世界』は、「新しい地図」が初めて製作を手掛けた第一回劇場公開作品だ。それぞれのエピソードのタイトルは、『ピアニストを撃つな!』、『慎吾ちゃんと歌喰いの巻』、『光へ、航る』、『新しい詩(うた)』とトリュフォーへのオマージュを想起させるものから、エキセントリックなものまで想像を掻き立てられるものばかり。それぞれの物語は緻密なコンセプトの下でつながっており、ラストを飾る『新しい詩(うた)』の豪華ミュージカルで1本の映画になる“仕掛け”となっている。

クソ野郎と美しき世界

クソ野郎と美しき世界(オープニング上映)

<<カメラを止めるな!>>
監督&俳優養成スクール・ENBUゼミナールのシネマプロジェクト第7弾作品。短編映画で各地の映画祭を騒がせた上田慎一郎監督待望の長編は、オーディションで選ばれた無名の俳優達と共に創られた渾身の一作。

カメラを止めるな!

カメラを止めるな

<<ミスミソウ>>
東京から田舎に転校してきた主人公・野咲春花(山田杏奈)は“部外者”として扱われ、壮絶なイジメを受けていた。春花の唯一の味方は、同じように転校してきたクラスメイトの相場晄(清水尋也)。彼を心の支えに必死に耐えてきた春花だが、クラスの女王的存在、小黒妙子(大谷凜香)の取り巻きのイジメグループによる嫌がらせは日に日にエスカレートしていった。

ミスミソウ

ミスミソウ

<<祈りの幕が下りる時>>
この事件は俺の過去と関わりが強すぎる。
事件の鍵は俺なのか・・・?

東京都葛飾区小菅のアパートで女性の絞殺死体が発見される。被害者は、ハウスクリーニングの会社で働く滋賀県在住の押谷道子。殺害現場となったアパートの住人・越川睦夫も行方不明になっていた。松宮(溝端淳平)たち警視庁捜査一課の刑事たちが捜査にあたるが、押谷道子と越川睦夫の接点が全く見つからず、捜査が難航する。滋賀在住の押谷が何故東京で殺されたのか。

祈りの幕が下りる時

祈りの幕が下りる時

<<劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命->>
別れまで、あと3週間―。あなたなら、大切な人に何を伝えますか?
地下鉄トンネル崩落事故から3か月後、旅立ちの時が迫る藍沢たち。その旅立ちが「別れ」を意味することに気づきながらも、彼らは10年間を共にした互いへの思いを抱えたまま、日々を過ごしていた。しかしそんな彼らの思いに構うことなく、出動要請が入る。前代未聞の「空」と「海」で未曽有の大事故が連続発生。史上最悪の現場に、彼らはいかに立ち向かうのか。そしてその先に、答えはあるのか―。

劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命

劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-

<<曇天に笑う>>
1878年(明治11年)。明治維新以降、日本国内は士族反乱などで多くの犯罪者を抱えるようになり、彼らの多くが送り込まれた監獄からの脱獄も後を絶たなかった。そこで政府は滋賀県の琵琶湖に浮かぶ巨木の中に絶対脱獄不可能な監獄「獄門処」を作り、重罪者を容赦なく送り込んだ。護送の最終段階となる「橋渡し」を担当するのは湖畔の大津(滋賀郡大津、現・大津市役所周辺)にある「曇神社」の曇三兄弟だった。

曇天に笑う

曇天に笑う

<<写真甲子園 0.5秒の夏>>
全国高校写真部の日本一を決める実在の大会「写真甲子園」が遂に映画化。写真に青春を捧げる高校生たちの熱き姿を、菅原浩志監督が北海道の美しい自然とともに描き出す。主題歌と挿入歌を日本を代表するアーティスト、大黒摩季が担当。

写真甲子園 0.5秒の夏

写真甲子園 0.5秒の夏


ええじゃないかとよはし映画祭2019の開催日・開催場所は以下をご参照下さい。
開催日:2019年3月8日(金曜日)~10日(日曜日)
開催場所:穂の国とよはし芸術劇場PLAT(主ホール、アートスペース)、開発ビル10階

■ ええじゃないかとよはし映画祭2019公式HP
http://www.etff.jp

■ チケット情報
http://etff.jp/pr20190130/





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