映画『ボヘミアン・ラプソディ』全解禁ニュースを早わかり♪15秒TVスポット映像や誰もが知るあの名曲誕生の瞬間

映画『ボヘミアン・ラプソディ』全解禁ニュースを早わかり♪15秒TVスポット映像や誰もが知るあの名曲誕生の瞬間

ラミ・マレック
「フレディ、人生で最高の時間をありがとう」
映画『ボヘミアン・ラプソディ』
大ヒット上映中!!

今までに解禁されてきた全ニュースを一挙ご紹介!!

クイーンが愛した日本で伝説のチャンピオンに!大ヒットNO.1オープニング発進
誰もが知るあの名曲誕生の瞬間『ボヘミアン・ラプソディ』予告編初解禁!!
15秒TVスポット映像!!大ヒットスタート映画『ボヘミアン・ラプソディ』
2週連続NO.1チャンピオン!大ヒットスタート 映画『ボヘミアン・ラプソディ』
3週目も大ヒット絶好調!!映画『ボヘミアン・ラプソディ』
ゴールデン・グローブ賞 ダブル受賞!映画『ボヘミアン・ラプソディ』
速報!動員500万人突破!興行収入70億円!年末年始もボヘミアン・ラプソディ
興収84億円突破!映画『ボヘミアン・ラプソディ』
『ボヘミアン・ラプソディ』祝‼興収100億円&”クイーン”100万枚突破!1月29日(火)イベント開催レポート


【大ヒット上映中 ニュース】
伝説のバンド<クイーン>。常識を打ち破り世界を変えたフレディ・マーキュリーの生き様を、魂に響く28の名曲と共に贈る感動の物語『ボヘミアン・ラプソディ』が11月9日(金)にNo.1大ヒットスタートを切り、平日もクイーンファンのみならず幅広い客層が劇場に殺到している。昨日11月14日(水)はレディースデイとTOHOシネマズデイが重なり、動員89,625人、興行収入1.12億円を上げ、公開6日間で累計動員547,228人、累計興収入7.64億円を突破した。

映画『ボヘミアン・ラプソディ』全解禁ニュースを早わかり♪15秒TVスポット映像や誰もが知るあの名曲誕生の瞬間

これは、11月9日(金)初日の動員対比で104.4%、累計興収対比では『グレイテスト・ショーマン』(最終興収53億円)の95%を記録している。劇場ではエンドロールまで誰ひとり席を立たず、エンドロール後には拍手が鳴り響いた。1970年代にクイーンを武道館で観た往年のファン、号泣してハンカチで目頭を押さえた女性客、大学生の男女5人組などがまるでライヴを観たように興奮。全国でボヘミアン・ラプソディ旋風が巻き起っている。 この週末からは全国100館以上にて順次“胸アツ”応援上映が決定し、ますますの盛り上がりが期待される。SNSでは“胸アツ”応援上映に熱い想いやコメントが数多くポストされ、Yahoo!ユーザーレビューでは初日から4.75点の高得点をキープし絶賛している。熱いコメントも集まった映像も同時解禁となった。

2週連続NO.1チャンピオン!前週比驚異の110%
『グレイテスト・ショーマン』の2W目週末興収対比107% 胸アツ応援上映も完売続出!
<クイーン第三次ブーム到来>社会現象に!

映画『ボヘミアン・ラプソディ』全解禁ニュースを早わかり♪15秒TVスポット映像や誰もが知るあの名曲誕生の瞬間

世界各国でも落ちが少なく、全米の累計興行収入は1.52億ドル(約171億円)、全世界累計興行収入は4億7,217万ドル(約533億円)に達した。サントラの売り上げはCD、配信合わせた出荷枚数は15万枚を超えている。また、11月25日の夜にはiTunesのアルバムチャートで1位~3位までのTOP3がクイーンを占めるという異常事態となっており(1位サントラ、2位ベスト盤『ジュエルズ』、3位ベスト盤『グレイテスト・ヒッツ』)、他のクイーンの作品も含めると全17タイトルがランクインしており、映画を観た観客がクイーンの他のアルバムにも手を伸ばしていることがうかがえる。

■ 『ボヘミアン・ラプソディ』15秒TVスポット(ウィ・ウィル・ロック・ユー編)

公開8週目に入り、12月29日(土)までの累計動員は5,081,356人、累計興行収入は70億1120万円に達した。3連休~クリスマス~年末も落ちが少なく、お正月に向けてますますの快進撃が期待され、最終興行収入は80億以上が確実で、2018年洋画興行収入ランキング第1位『ジュラシック・ワールド2 炎の王国』を超える日も目の前だ。2019年も『ボヘミアン・ラプソディ』は日本中を席巻し、まだまだ“ショウ・マスト・ゴー・オン!”が続く。

この興奮を、この感動を、まだまだ映画館で体感せよ!

映画『ボヘミアン・ラプソディ』全解禁ニュースを早わかり♪15秒TVスポット映像や誰もが知るあの名曲誕生の瞬間

音楽/ミュージカル映画としては『美女と野獣』(124億円)に次ぐ日本歴代2位となった。さらにIMAXでの日本歴代興行収入ランキングでは『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』『アバター』に次ぐ歴代3位となった。アカデミー賞作品賞を占う上で影響力を及ぼす全米製作者組合賞(PGA)に『ボヘミアン・ラプソディ』が堂々のノミネート、本日アカデミー賞の前哨戦とされる第76回ゴールデン・グローブ賞授賞式が行われ、最優秀作品賞(映画ドラマ部門)及びラミ・マレックの最優秀主演男優賞受賞に期待がかかる。

第30回パームスプリングス国際映画祭ではラミ・マレックがブレイクスルー・パフォーマンス賞を受賞。昨夜発表された第8回AACTAオーストラリア・アカデミー賞でもラミ・マレックが並み居る強敵を打ち果たし最優秀主演男優賞に輝いた。

新年初週末興収No.1!洋画興収No.1!世界興収No.1!
トリプルNo.1の大喝采で動員600万人突破!
クイーンが愛した日本で“伝説のチャンピオン”に!

映画『ボヘミアン・ラプソディ』全解禁ニュースを早わかり♪15秒TVスポット映像や誰もが知るあの名曲誕生の瞬間

2018年映画興収ランキング第1位!!
クイーン旋風の頂点“伝説のチャンピオン”に!
10週目週末も右肩上がり累計興収94億円突破!

10週目の週末(1月12日&13日)は469スクリーンで動員272,344人、興行収入3億9,785万円を上げた。この数字は先週末より118%上回る前代未聞の右肩上がり興行である。3連休の14日(月)までの累計動員は6,836,433人、累計興行収入は94億3,739万円に達した。この累計数字は92.3億円をあげた邦画ランキングNo.1『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』及び91.8億円をあげたNo.2『名探偵コナン ゼロの執行人』を抜き、2018年公開邦画・洋画興行収入合わせた年間総合ランキング第1位に躍り出た。

映画『ボヘミアン・ラプソディ』全解禁ニュースを早わかり♪15秒TVスポット映像や誰もが知るあの名曲誕生の瞬間

IMAXでの日本歴代興行収入ランキングでは『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』『アバター』を上回り、歴代1位となった。今後は1月22日(火)に予定される第91回アカデミー賞のノミネート発表で主要部門(作品賞、主演男優賞)のノミネートが期待される。また、それと同時期には、日本での累計興行収入100億円超えが確実視されている。まだまだ『ボヘミアン・ラプソディ』クイーン旋風の勢いは止まらない。

■ 作品紹介
世界待望!伝説のバンド<クイーン>のフレディ・マーキュリーの華やかな成功と波乱万丈の人生を描く。クイーンのブライアン・メイとロジャー・テイラーが音楽総指揮を務め、32もの不朽の名曲が主としてフレディの歌声で甦り、心臓に鳥肌がたつほどの感動を呼び起こす。11月、悩める者、弱き者に捧げる、ミュージック・エンターテイメント開幕!

■ 映画『ボヘミアン・ラプソディ』予告動画

■ キャスト
ラミ・マレック (『ショート・ターム』)
ジョセフ・マゼロ (『サイモン・バーチ』『マイ・フレンド・フォーエバー』)
ベン・ハーディ
グウィリム・リー
ルーシー・ボイトン (『フェブラリィ 悪霊館』『ミス・ポター』)
■スタッフ
【監督】
ブライアン・シンガー (『X-MEN: アポカリプス』『X-MEN:フューチャー&パスト』『ジャックと天空の巨人』『ワルキューレ』)
【音楽プロデューサー】
ブライアン・メイ
ロジャー・テイラー

映画『ボヘミアン・ラプソディ』全解禁ニュースを早わかり♪15秒TVスポット映像や誰もが知るあの名曲誕生の瞬間

■ 公開情報
2018年11月9日

■ 公式サイト
http://www.foxmovies-jp.com/bohemianrhapsody/

■ コピーライト
©2018 Twentieth Century Fox Film Corporation. All rights reserved.




※映画ログ会員の評価・感想・ネタバレ※

平均評価 4.6点 (2018年11月17日更新)
・曲を聴くたび、ジンジンくる。映画館の音響で観るべき。ボヘミアン・ラプソディーのこだわりの曲作り、自分たちの信念を曲げない姿勢に脱帽。
・劇場で鑑賞。前半が特に感動した。テンポ良くストーリーが進んでいき、曲の合わせ方も最高で、時々鳥肌が立った。後半にかけてフレディやバンドメンバーの苦悩が描かれるシーンでちょっと減速するが、怒涛のラストはただただ圧巻。9割がたの曲は聞いたことがあって、ああ、これもクイーンだったのかとあらためて思い起こされた。クイーンはイギリスを代表するメジャー過ぎるバンドなので、フレディも何の違和感もなくイギリス人だと思い込んでいたが、この映画でパキスタン系インド人であることを知り驚いた。限りなく5に近い4点。
・これは、★5一択しかないよ!
まだ小学生よりも小さかった頃、車の中で、カセットのクイーンがいつも流れてた。英語の歌詞に意味もわからず、ただ爆ぜる音と祈りのような暴力のような声を、覚えてる。映画の中で、ぼんやりとした彼の人物像がメアリーでかき乱されて、でも彼は唯一無二のフレディ・マーキュリーとして像を結んだ。揺らがない。全員が曲を書き、個性を主張する。追従じゃない、互いへの信頼と尊敬で組まれたバンドは家族。ラストのライブは、完コピで丸々21分。震えた。これは劇場で見ないと!

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