ウィル・スミスが270度のスクリーンで飛び回る!?『ジェミニマン』ScreenX公開決定!特別映像解禁!

史上最強のスナイパー(ウィル・スミス)が
270度のスクリーンで飛び回る!?
前代未聞の「もう一人の自分」との対決を
ScreenXで体感せよ!
ScreenX 『ジェミニマン』 10月25日(金)公開決定 
ScreenXから特別映像ダブル解禁!

【ニュース】
2012年CJ CGVが世界初で開発した新次元の3面マルチ上映システム“ScreenX”は、ハリウッドのブロックバスター映画を続々と公開中。アメリカ、フランス、スイス、イギリス、中国など、全世界26ヶ国258スクリーンを展開している。日本では、ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場、シネマサンシャインかほく(石川県)、シネマサンシャイン下関(山口県)、ユナイテッド・シネマ 福岡ももち(福岡県)、ユナイテッド・シネマ PARCO CITY浦添(沖縄県)、TOHOシネマズ 熊本サクラマチ(熊本)の国内6劇場にて話題作を上映中。10月にオープンするユナイテッド・シネマ テラスモール松戸(千葉県)にもScreenXが導入予定だ。7月にオープンしたグランドシネマサンシャイン池袋には、4DXとScreenXが融合した「体感型シアター4DX with ScreenX」が登場し、10月4日にはシネマサンシャインららぽーと沼津にもオープンするなど、今後益々注目を集める新たな映画鑑賞のスタイルだ!

『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』(2013)などで2度のアカデミー賞®監督賞受賞の巨匠アン・リーが、『メン・イン・ブラック』シリーズや『アイ・アム・レジェンド』(07)のウィル・スミスとタッグを組んだ近未来アクションエンターテイメント『ジェミニマン』が、10月25日(金)より、ScreenXで日本公開されることが決定。ウィル・スミスの来日でも話題となった話題作がScreenXの三面スクリーンを駆け抜ける。

今回、『ジェミニマン』のScreenX版の特別映像と通常版との違いを伝える特別映像がダブル解禁となった。

1.ScreenXの270度の画面で、2人の“自分”がワイドにアクションを展開!
視界270度のScreenXで、主人公ヘンリー・ブローガン(ウィル・スミス)と刺客となる「若き自分」が対峙し戦うアクションシーンを満喫できる。文字通り壁から壁へと左右に駆け巡る「ウィル・スミスVS.ウィル・スミス」の前代未聞のバトルシーンがさらにクール&ダイナミックに繰り広げられる。ScreenXで、最新技術を駆使して繰り広げられる未来アクション『ジェミニマン』の世界を体感しよう!

2.銃弾やバイクが、正面のスクリーンを越えて飛び回る!
270度の画面いっぱいに飛び交うのは登場人物だけではない。凄腕のスナイパーである「2人のヘンリー」が展開する激しい銃撃シーンでは無数の銃弾が縦横無尽に飛び交い、まるで観客もその場にいるかのような緊張が高まっていく。さらに誰も見たことのないスペクタクルなバイクチェイスシーンは本作最大の見どころの一つ。大型バイクが武器となり、正面の画面を超えて振り回されたり、猛スピードで投げつけられるシーンでは、こちらに向かって飛んでくるのではないかと思わずのけぞってしまうこと必至、かつてない映像体験が味わえる。

3.左右のパノラマスクリーンに、バトルの舞台となる陸海空の広大な情景が広がる
「2人のヘンリー」の戦いは、ある時は街中や建物の中など、様々な場所で繰り広げられる。撮影場所となったハンガリーのブダペストやコロンビアの陸海空に及ぶ広大な景観が、前代未聞のバトルをさらなる臨場感で盛り上げてくれる。

アン・リー監督が120フレーム撮影&3D新技術を駆使し、ウィル・スミスとタッグを組んで挑んだ誰も見たことのない未知の映像体験。
270度スクリーンのScreenXシーンは35分間におよぶ革新的な映像体験をぜひ、劇場で!

ScreenX『ジェミニマン』は、10月25日(金)より全国のScreenXシアターにて公開となる。

■ 『ジェミニマン』スクリーンX特別映像

■ 『ジェミニマン』通常版との違い

ストーリー
あなたは、もう一人の自分(クローン)と戦えますか?
腕利きのスナイパーとして、その名をとどろかせるヘンリー(ウィル・スミス)は、政府からのミッションに臨むが、正体不明の人物から襲撃を受ける。自分の動きや考えを見越しているだけでなく、バイクを使った武術を繰り出す襲撃者にヘンリーは苦戦を強いられる。やがてヘンリーは襲撃者を追い詰め、襲撃者の正体が若いころの自身のクローンだと知る。
原題/Gemini Man
監督/アン・リー
製作/ジェリー・ブラッカイマー
出演/ウィル・スミス、メアリー・エリザベス・ウィンステッド、クライブ・オーウェン、ベネディクト・ウォン

■ 公式ホームページ
https://geminiman.jp/

■ コピーライト
© 2019 PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED.

【ScreenX(スクリーン・エックス)シアターについて】
ScreenXは、正面スクリーンに加え両側面(壁面)にも映像が投影され、270度の視界すべてで映画を鑑賞することができ、映画の世界に自分の感覚が没入していくような臨場感を体験することができます。ScreenXで上映される映画は、場面によって正面のみに映像が投影されるシーンと、両側面に映像が投影されるシーンがあります。左右に広がる画面は映画のシーンにさらなる抑揚と臨場感をもたらす効果を生み出し、映画自体の持つポテンシャルを最大限に表現することを可能にしました。
現在日本を含め、アメリカ、フランス、スイス、イギリス、中国、タイ、インドネシア、ベトナム、トルコ、アラブ首長国連邦など、全世界26ヶ国258スクリーンを展開中です。

ScreenX上映劇場
【ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場】、【ユナイテッド・シネマ 福岡ももち】、【ユナイテッド・シネマ PARCO CITY浦添】、
【ユナイテッド・シネマ テラスモール松戸】 
http://www.unitedcinemas.jp/screenx/
【TOHOシネマズ 熊本サクラマチ】 https://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/083/TNPI2000J01.do
【シネマサンシャインかほく】 http://www.cinemasunshine.co.jp/theater/kahoku/
【シネマサンシャイン下関】 http://www.cinemasunshine.co.jp/theater/shimonoseki/
【グランドシネマサンシャイン池袋】(4DX with ScreenX)http://www.cinemasunshine.co.jp/theater/gdcs/
【シネマサンシャインららぽーと沼津】(4DX with ScreenX)https://cinemasunshine.co.jp/theater/lalaportnumazu/

ScreenX 『ジェミニマン』 10月 25日(金)より、
全国ScreenXシアターにて公開!

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