注目のフランス映画スターチャンネルで独占日本初公開

注目のフランス映画スターチャンネルで独占日本初公開

期待の新星クリエーター
アフシア・エルジ(監督・主演)
インタビュー解禁!

スター・チャンネルの映画レーベル‟STAR CHANNEL MOVIES”は、恋を失い傷ついた1人の女性を通して、パリに暮らす現代の若者たちの寄る辺ない恋愛を描いた映画『君は愛にふさわしい』Amazon Prime Videoチャンネル‎「スターチャンネルEX -DRAMA & CLASSICS-」 にて本日9月24日(木)より独占日本初公開!

監督と主演、脚本を務めたアフシア・エルジは、ヴェネチア国際映画祭新人俳優賞を受賞するなどアブデラティフ・ケシシュらフランスの名監督たちの作品で女優として活躍しながらも、監督業への意欲が強く、次作の公開も決まっている期待の才能。本作が長編初監督となり、若い女性の視点で恋愛や性への欲望が自由なスタイルでリアルに描かれ、カンヌ国際映画祭やストックホルム国際映画祭で高い評価を受けた注目作となっております。また、「BS10 スターチャンネル」でも10月18日(日)21時より独占日本初放送いたします。

「失恋を経て回復していく、若い女性の心の軌跡を描きたかった」

今回はAmazon Prime Videoチャンネル‎「スターチャンネルEX -DRAMA & CLASSICS-」での公開を記念し、本作の監督・脚本・主演を務めたアフシア・エルジに貴重なインタビューをおこなった。自身の長編初監督となる今作だが、役者活動をしながらも以前から監督やプロデュース業に興味があったというアフシアは3ヵ月足らずで今作のシナリオを書き上げ、制作資金も何もない状態から撮影に入ったという。「描きたかったのは、失恋を経て回復していく若い女性の心の軌跡です。愛にまつわるテーマ、失恋のテーマ、男女の関係性、官能性、セクシュアリティなど、こうしたことを含めて若い女性の人生のある一時期を描きたかったんです」と制作の経緯を語った。その他にもリラが出会っていく“ダメ男”とも言えるリアルな登場人物やマッチングアプリでの出会いなど現代的な感性を取り入れた今作での制作の裏話等を明かしている。

現在長編監督第2作目を制作中のアフシアは、現在のコロナ禍における映画業界について「将来どうなるんだろうという不安もあります。フランスの映画館も再開しましたが、マスク着用は必要。スポーツ同様に文化はとても重要なものなので、状況が改善し二度と後戻りしないことを願っています」と監督として今後の映画作りについても希望を見せた。世界中での普遍的なテーマである恋愛を題材に、等身大のリアルな女性の姿を描きながら、“恋愛あるある”も感じさせるような今作。思わず共感ポイントを見つけながら鑑賞出来る、注目作をぜひお見逃しなく。

アフシア・エルジ プロフィール

Hafsia Herzi 出身国:フランス/誕生日: 1987年1月25日
フランス・プロヴァンス生まれ。アルジェリアとチュニジアの血を引く。女優として活動し、『アデル、ブルーは熱い色』で知られるアブデラティフ・ケシシュ監督作『クスクス粒の秘密』で2007年ヴェネチア国際映画祭マルチェロ・マストロヤンニ賞(新人俳優賞)やフランスのアカデミー賞であるセザール賞で有望若手女優賞を獲得。演技に力を入れつつ、監督業にも進出し、2010年に短編映画「Le Rodba」で監督・脚本・出演を経て、『君は愛にふさわしい』で長編監督デビュー、主演、脚本、製作を手掛けた。現在次の監督作を製作中。

アフシア・エルジインタビュー全文

―――― この映画を撮ろうと思ったきっかけは?また、本作でアフシアさんが描きたかったことは?

監督は以前からやりたいと思っていました。最初は女優としてデビューし、2010年にパリで最初の短編映画を監督しました。それがとても楽しかったんです。シナリオは小さい時から書くのが好きでした。ひとつ企画があって、すいぶん昔からあたためていた企画ですが、資金がなかなか見つからなくて、待ちくたびれてしまったんです。同時に、以前から、シンプルな方法で映画を撮ることにも興味がありました。シンプルなストーリーを短期間で撮り、自分でプロデュースもするという方法です。ある夏、その時は仕事もしておらず、今なら時間があるんだからこの時期を逃しちゃいけないと思いました。それであっという間に新たにシナリオを書き上げたんです。3ヵ月もかからなかったくらいです。撮影に入った時は、制作資金も何もない状態でした。描きたかったのは、若い女性の心の軌跡です。失恋を経て、回復していく道のりです。愛にまつわるテーマ、失恋のテーマ、男女の関係性、官能性、セクシュアリティなど、こうしたことを含めて若い女性の人生のある一時期を描きたかったんです。

―――― 失恋をした時の女性の行動や心情がとてもリアルで赤裸々に描かれていると思いましたが、実体験がもとになっていたりするのでしょうか?本作を見て、パリも日本も恋愛模様は変わらないのだなと共感する女性が多いです。

失恋を経験するかどうかは人によりけりですが、いずれにしても普遍的なテーマです。失恋の治療薬はないし、解決方法もない。時間以外、何もありません。なので日本であろうがメキシコであろうが、世界中どこでも同じ問題だと思ったのです。もちろん、もとになっているのは、私が目にしたもの、リサーチしたもの、身近に耳にしたことです。シナリオを書く時は、いろんな人に取材することから始めます。話を聞くうちに、やはりこのテーマはユニバーサルなものだという確信が深まりました。ケースごとに状況の違いがあっても、感情は、全ての人に共通なのです。

―――― 主人公リラは寂しげな孤独な女性と思いきや、パーティーに行ったりマッチングアプリやカメラのモデルになったりと社交的で奔放で愛に貪欲です。監督がリラを通してどのような女性を描きたかったのでしょうか?

リラを通して描きたかったのは、現代女性のポートレイトです。私の世代ですから、よく分かっています。現代社会を描きたいとも思いました。マッチングアプリなど、どちらかというと消費社会の姿、うまくいかなければまたすぐ次に向かうという感じです。そんな現代人の生き方を描きたいと強く思ったのです。彼女は孤独だったりメランコリックな面もあります。でも誰にも暗い面はありますよね。彼女は自分を受け入れて生きている。自分の欲求や欲望もあるがままに受け入れるわけです。それは私にとってとても重要です。最初は私が演じるつもりはありませんでしたが、自主製作ですから費用やスケジュールの都合で他の選択肢はありませんでした。リラが典型的な人物かどうかは問題じゃありません。どこにだってありうる話です。これが彼女の自由な生き方なのです。これは映画ですが、まるでカメラが回ってないつもりで、撮られていることを意識せずに演じました。

―――― 登場する男性たちの行動もダメ男さもリアルでしたが、モデルはいるのでしょうか?

そうですね、私が出会った人や、人から聞いた話からインスパイアされてます。インスピレーションは、そういうところから得るものですからね。そうでないと不可能です。小さい頃から男性と女性の違いにとても興味がありました。その点はかなりリサーチをしましたし、自分の周囲の人を観察します。いずれにしてもシナリオを書くには観察がとても大事です。もう一つ、彼らが観客にとことん嫌われるような人物にはしたくありませんでした。この世に完璧な人は一人もいません。リラだって完璧じゃない。ただ、あの(ダメ男の)男性たちは、男子的スピリットで動いているのです。男子的スピリット全開の男性もいれば、それほどでもない男性もいます。それが人生です。レミはリラを苦しめますが、レミ自身も苦しんでいます。それぞれの立場を理解しようと努めました。男性は女性のようには考えないし、女性も男性のようには考えないということにようやく気がつきました。気づくのはかなり遅かったです!(笑)

―――― 本作を見た日本の観客の感想で、王道のフランス映画らしいアンニュイでアーティスティックな雰囲気がありつつ、スマートフォンやビデオ電話、マッチングアプリなど、現代的でリアルな要素が融合した新しい感覚のフランス映画だという感想があったのですが、そのようなアイテムを取り入れる際に意識した点はありますか?

そうですね、正直言って、ごく自然にです。私自身はインターネット環境なしに育ちましたが、その後まもなくインターネットを知り、すぐに夢中になりました。バーチャルな世界やSNSをこの作品に取り入れるのは必然だと思ったのです。絶対に必要だと。私自身は古風なロマンチストですし、それでセルジオがリラに花束を贈るシーンも入れているわけですが(笑)。出会い系サイトはありふれてますし、しかも既婚者用の出会い系サイトもあるんですよ。浮気のためですが、まあ、何でもありですよ。なので、取り入れない手はない、と思ったわけです。きっと現代の若者は自分のことのように思うはずです。大事なことです。自分が知っていることを語りたいと思ったのです。

―――― タイトルの『君は愛にふさわしい』はフリーダ・カーロの詩から取られていますが、この詩からインスピレーションを受けたのでしょうか?

この詩自体は、以前から知っていました。初めて読んだ時にとても感動したので、友人や(失恋の)辛い時期を過ごしている人にシェアしていましたが、読んだ人たち誰もがすごく感動していたのが印象的でした。私は小さい時から詩が大好きなんです。文学もです。なので、ある時、これを映画に取り入れてみてはどうだろうと思ったのです。最初、この映画にはタイトルがありませんでした。なので、どうなるかは分からないけれど、詩のシーンを入れてみて上手くいったら、本作のタイトルにしようと。この詩は衝撃的です。ずいぶん昔にフリーダ・カーロによって書かれたと思えばなおさらです。恋愛の問題意識が感じられます。愛にまつわる普遍的な問題意識です。フリーダ・カーロも愛に苦しんだアーティストですが、強い女性です。彼女に目配せすることで、リラの人生だけでなく、フリーダ・カーロの人生にもオマージュを捧げるべく、観客にこの素晴らしい詩を知ってもらいたいと思ったのです。この詩に書かれている言葉は人の心を癒すと思います。今はインターネットの時代ですから、詩のような書き言葉が忘れられるなかで意味があると思いました。

―――― アフシアさんとフリーダ・カーロの共通点はありますか?

実は、中学生の頃、彼女に少し似てるねと言われたことはあります。母は私が眉毛を抜くのに反対で。学校でも少しフリーダ・カーロを勉強しましたから、同級生にからかわれたりしてました(笑)。とはいえ・・彼女は偉大なアーティストです。私のインスピレーションの源であることは確かです。

―――― 映画を通して顔のアップを多用していますが、どのような意図があったのでしょうか?

もともとクローズアップが大好きなんです。それ以外考えられないくらい。人物の顔に近づいて、細部を撮る、大好きな方法です。リラの頭の中に入りたいという思いもありました。頭の中というか、観客がリラに感情移入するにはクローズアップ以外の方法はないと思ったんです。見えるのがリラの背中だったり、遠くから見るリラだと、彼女の中に入っていけない。あえて慎みのない形で近づきたかったのです。顔や細部に近づくのは慎み深いショットではないですよね。今回、誰もメーキャップしてませんしね。自然体です。表情、輝き、感情を表現する上で大事なことでした。対象に近づくのが好きなんです。少しばかりルポルタージュの手法です。

―――― 監督、脚本、主演、製作とすべてご自身で担当されていますが、苦労はありましたか?

苦労はなかったですね。私自身がプロデューサーだったわけですが、予算はなかったです。ロジスティック(=食事・移動など)のためのわずかな資金だけです。後になって少しややこしかったのは、配給や契約等の話になった時ですね。でも本当にうまくいきました。その後、監督として長編二作目を撮り、現在、編集中ですが、出演はしていません。プロデュースもしていませんし、出演もしていません。一作目に比べると自分の役割を減らしました。やはり大変な仕事量ですからね。全てを引き受けるのは無理です。それぞれ専門のスタッフがいますしね。また挑戦する(=全てを担当する)かも知れませんが、すぐにじゃないですね。

―――― 撮影も大変だったと思いますが、多くの人の支援があったようですね。

製作は私の役割でしたが、まさに友情や連帯、相互の助け合い、それがなければこの作品は出来なかったと思いますね。逆にプレッシャーは一切なかった。みんな楽しんでました。誰もが自分の役割以外のことを兼ねてました。例えば、リラの親友役の俳優は現場の制作進行みたいなこともしてくれましたし、レミを演じた俳優もセルジオを演じた俳優も同様に手伝ってくれたのです。例えばセルジオが開くパーティー・シーンでは、みんなに自分の友達を連れてきてと頼みました。それぞれ2人か3人ほどの友人と来てくれればな、と期待してです。もちろんリスクはありますよ。集まるのが2人なのか15人なのか予想がつかないわけですからね。結果は大成功、心躍る冒険でした。

―――― だからこそ、自然なシーンが撮れたわけですね。

誰もが、情熱とやる気満々で参加してくれたのです。ひとつの経験としてね。映画の公開後、ギャラの支払いが可能になっても、多くの参加者が、ギャラを辞退しようとしたんです。「映画は売れたから大丈夫よ、受け取って」と説得したほどです。そういう人がけっこういました。本当にすてきな経験でした。

―――― 本作がアフシアさんの長編初監督作となりますが、監督を務めるなかでアフシアさんが影響を受けたり参考にした人や作品があれば教えてください。

もちろんいます、まずはアブデラティフ・ケシシュ監督(『アデル、ブルーは熱い色』など)です。ケシシュ監督の『クスクス粒の秘密』に女優として出演しながら、彼の仕事ぶりを観察していました。その頃から私には監督したいという欲求がありました。いつか彼のような仕事をしたいと。彼はすごく励ましてくれました。私が当時書いていた脚本も読んでもらっていたのです。映画学校も行ってないので、脚本というにはほど遠い稚拙なものでしたが。すべて仕事現場で学んだのです。脚本をどう書けばいいのか、まずはどんなものか、どういう書式なのか。彼はどんな時でも励まし続けてくれました。彼は私にとって巨大なインスピレーションの源です。私は弱気になったことがないんですね。自分には映画を撮る資格はない、とか、学校にも行ってないし、などとは考えず、いつも「すべては可能だ」と思い続けていました。ストーリーを語るのに、学校の試験で良い点数をとる必要はないんです。インスピレーションをもらった素晴らしい作品は本当にたくさんあります。でも、現場では忘れるようにしています。いずれにしても、真似することは出来ないわけですから。スピリットにインスパイアされるという感じでしょうか。頭でっかちでない人たちから、その精神にインスピレーションをもらっています。深く考え過ぎないよう、合理的に分析し過ぎないようにしています。最終的に大事になってくるのは、現場での瞬間です。エモーションなのです。

―――― ケシシュ監督との系譜は感じます。

彼にはほんとうに激励してもらいました。私の家族は映画の世界とは全く無関係で、母は主婦ですし、父は建設現場で働いてました。映画の学校も行ってません。諦めることだって出来たかも知れませんがしなかった。最初に書いたシナリオを最近ようやく監督できたのですが、その脚本に関わった年数でいうと15年です。15年ですよ。毎年、書き直し続けてきたんです。技術も経験もなくです。常に書きたいという欲求があって、自分を追い詰めてでも突き詰めたいのです。

―――― 現在の新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、映画撮影スケジュールの変動や映画館の営業状況(閉館・座席を空けて鑑賞)など映画業界を取り巻く環境も大きく変わったように思いますが、アフシアさん自身は何か映画作りに対する考え方の変化はありましたか?

変化もありましたし、将来どうなるんだろうという不安もあります。ただ、一番厳しい状況にあるのはプロデューサーや配給の人たちだと思います。まずは彼らですよね、経済的損失が大きいですから。フランスの映画館も再開しましたが、マスク着用が必要です。スポーツもありますが文化も重要で必要なものだと思います。状況が改善し、二度と後戻りしないことを願っています。

―――― 貴女自身は監督として女優として映画に希望を持っているわけですね。

私は長編第二作を撮りましたが、2月にクランクインし、3週間撮影しましたが、外出規制でストップしました。3週間の撮影後、状況を静観しつつ自宅でスタンバイでした。休止から3ヵ月後、再開できるとなった時点ですぐに再開しました。何としても撮りあげないといけませんでしたからね。もちろんストレスはありましたよ。いろいろと管理し、注意しなくてはならないことは山ほどありましたし、恐怖ももちろんありました。自分にも何か起こるんじゃないかとか。でも、前に進むしかなかった。そしてやり遂げた。でも撮影の最後までたどりつけないんじゃないかと不安でした。しかも3ヵ月後の再開時には、太ってしまった出演者もいれば痩せた人もいるし、いろいろで。(笑い)内心ちょっと不満はありましたけど、みんな健康でしたから、それが一番でした。逆に可能になったこともありました。ストップした時点では、予定では自分の映画を撮り終えた後、ひき続き女優としての次回作がその3ヵ月後に控えていたはずなのです。人生、何があるか予期できないと実感しましたね。私はすべて想定するのが好きなタイプなのですが、今回は誰もがこの想定外の出来事に順応しなければならなかったわけです。

―――― この作品を見る日本の観客へメッセージをお願いします。

スターチャンネルで公開されるのをとても光栄に思います。ぜひご覧になって、気に入っていただけると嬉しいです。日本の皆様に見てもらえるのは本当に嬉しく誇りに思ってます。日本は最初に配給を決めてくれた国ですから、とても誇らしいです。日本は大好きです。飛行機が怖いので行ったことはないんですが。いつか伺いたいと思います。日本には素晴らしい映画がありますからね、とても光栄で嬉しいです。

『君は愛にふさわしい』予告編映像

あらすじ

恋人レミの裏切りを知った傷心のリラは、友人たちとの会話の中で新たな生き方を模索しようとする。
ところが、単身ボリビアに旅に出たレミから、2人の関係が終わったわけではないことを告げられる。リラは彼の言葉に思い悩み、さらに苦しむことに。彼女は心の喪失感を埋めるように新しい異性たちと出会い、体の関係を重ねてゆく。そこでひとときの愛や安らぎを得るリラだが、彼女の心はなぜか満たされないでいた…。

監督/脚本

アフシア・エルジ

キャスト

アフシア・エルジ/ジェレミー・ラエルト/アントニー・バジョンほか

映画『君は愛にふさわしい』作品情報

仏題:Tu mérites un amour/英題:You Deserve a Lover
©LES FILMS DE LA BONNE MERE

Amazon Prime Videoチャンネル 「スターチャンネルEX -DRAMA & CLASSICS-」にて
9月24日(木)より配信開始
「BS10 スターチャンネル」にて、10月18日(日)よる9:00ほか放送

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